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2023.06.29

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フードロス削減の一環として「TABETE」を導入いたしました

SDGsへの取り組み「フードロス削減」の一環として、フードシェアリングサービス「TABETE」を導入いたしました。

このたび、「フードロス削減」に向けた新しい取り組みとして、「バゲットラビット」にて2023年7月よりフードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」を導入いたしました。手間暇をかけて作った商品を捨ててしまうのは環境に悪く、従業員にとっても辛く悲しいもの。まだ安全に食べられるのに捨てられてしまう商品を通じ、社会貢献ならびにお客様に喜んでいただきたい。そんな思いを実現できる「TABETE」を活用し、お客様にレスキューしていただくことによって「フードロス削減」を推進します。

 

●フードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」導入について

・導入店舗:バゲットラビット全店
・導入日:2023年3月6日(月)
・「TABETE(タベテ)」とは:TABETEは、パン・ケーキ店、ホテル、飲食店、スーパー等のお店で、まだおいしく安全に食べられるのに「食品ロス」の危機に面している食べものを、ユーザーとマッチングするアプリです。「フードシェアリング」と呼ばれるこの仕組みを通し、お店は無駄を減らして売上を増やすことができ、ユーザーもおいしく食べながら社会貢献ができます。持続可能な経済を見据えて、食の心地よい売り方・買い方を応援する、すべての人がハッピーになるサービスです。
・ユーザー:約75万人/掲載店舗:約2,500店舗(2023年 6月現在)
<公式HP>https://tabete.me/